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<title>ＲＥＩＴ投資で「高利回り」安定収入を目指す！</title> 
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<modified>2010-09-08T09:04:16Z</modified> 
<tagline><![CDATA[ＲＥＩＴ投資を中心とする不動産投資・資産運用で、安定的な第二の収入源を創り出し、お金持ちを目指すブログです。アパート・マンション経営による家賃収入についても考えていきたいと思います。
]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, reit104 </copyright>
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<title>Ｊリート投資の注意点</title> 
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<modified>2010-03-10T18:24:12Z</modified> 
<issued>2010-03-11T03:24:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:reit104.51514009</id> 
<summary type="text/plain">不動産投資信託（ＲＥＩＴ）投資は、実物不動産への投資に比べ、取引の手軽さや管理など保有コスト面でメリットが考えられます。

ですが、ＲＥＩＴ銘柄といっても様々あり、各銘柄によって注意すべき点も様々なので、Ｊリート投資を考えるなら注意が必要です。

まず、各Ｒ...</summary> 
<dc:subject>ＲＥＩＴ投資入門</dc:subject>
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<![CDATA[不動産投資信託（ＲＥＩＴ）投資は、実物不動産への投資に比べ、取引の手軽さや管理など保有コスト面でメリットが考えられます。<br>
<br>
ですが、ＲＥＩＴ銘柄といっても様々あり、各銘柄によって注意すべき点も様々なので、Ｊリート投資を考えるなら注意が必要です。<br>
<br>
まず、各ＲＥＩＴの特徴などをある程度把握しておく必要があります。<br>
<br>
１、『スポンサー企業』による区分→スポンサー交代の可能性に注意<br>
●大手企業系：財務安定性が高いが、分配金利回りが低い<br>
●外資系：運営ノウハウは高いが、金融機関の警戒感強い<br>
●新興企業系：財務安定性が低いが、分配金利回りが高い<br>
<br>
２、『投資用途』による区分→総合型でも実質的に準オフィス型の銘柄もある<br>
●特化型：特定用途の運営に専念可能だが、用途リスクが高い（商業施設・ホテル・物流施設は契約内容の確認が重要）<br>
●複合型・総合型：用途リスクの分散可能だが、用途別の比率を重視<br>

<a href="http://reit.jyouhou110.com/archives/51514009.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>日本賃貸住宅投資法人とプロスペクト・リート投資法人が合併</title> 
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<modified>2010-02-28T17:20:39Z</modified> 
<issued>2010-03-01T02:20:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:reit104.51493271</id> 
<summary type="text/plain">中堅の不動産投資信託（ＲＥＩＴ）、日本賃貸住宅投資法人とプロスペクト・リート投資法人が２月２６日、７月１日付で合併すると発表しました。

規模拡大を通して財務基盤の強化を目指すのが狙い、とのこと。

ＲＥＩＴの合併は昨夏以降で５件目。

プロスペクト・リート投...</summary> 
<dc:subject>ＲＥＩＴ（不動産）ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[中堅の不動産投資信託（ＲＥＩＴ）、日本賃貸住宅投資法人とプロスペクト・リート投資法人が２月２６日、７月１日付で合併すると発表しました。<br>
<br>
規模拡大を通して財務基盤の強化を目指すのが狙い、とのこと。<br>
<br>
ＲＥＩＴの合併は昨夏以降で５件目。<br>
<br>
プロスペクト・リート投資法人の投資口１口につき、日本賃貸住宅投資法人の０.７５口を割り当てるようです。<br>
<br>
両社は、ともに賃貸住宅を中心に投資する中堅ＲＥＩＴで、後ろ盾企業がともに米系ファンド。昨年から合併先を模索していたそうです。<br>
<br>
合併後の資産規模は１８３５億円と、住宅系のＲＥＩＴではアドバンス・レジデンス投資法人などに続く規模となる模様。
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<title>ＲＥＩＴ投資と保有不動産の「減損リスク」</title> 
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<modified>2010-02-27T19:01:30Z</modified> 
<issued>2010-02-28T04:01:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:reit104.51485356</id> 
<summary type="text/plain">最近の不動産市況の低迷で、市場エネルギーに今ひとつ勢いを欠くＲＥＩＴ市場ですが、ＲＥＩＴが保有している不動産の減損処理による法人税課税という「減損リスク」も浮上しているようです。

＜不動産投資信託（ＲＥＩＴ）が保有不動産の減損処理リスクへの対応に苦慮して...</summary> 
<dc:subject>ＲＥＩＴ（不動産）ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[最近の不動産市況の低迷で、市場エネルギーに今ひとつ勢いを欠くＲＥＩＴ市場ですが、ＲＥＩＴが保有している不動産の減損処理による法人税課税という「減損リスク」も浮上しているようです。<br>
<br>
＜不動産投資信託（ＲＥＩＴ）が保有不動産の減損処理リスクへの対応に苦慮している。<br>
<br>
ＲＥＩＴは利益の大半を分配金（配当）に回すことで法人税が課されないため、利益をすべて配当できるのが投資商品としての売り。<br>
<br>
だが、税務上は損金算入できない減損が発生すると会計上の利益と税務上の利益に差額が生じ、結果的に法人税が課されるという悩みがある。<br>
<br>
みずほ証券の昨年末時点の調査では、東証に上場するＲＥＩＴ４０銘柄のうち、保有物件全体の評価額が簿価を下回る含み損状態となっているのは２２銘柄。不動産市況の低迷で昨年初から１４銘柄も増加した。<br>
<br>
減損は評価額が簿価の半値になったり、将来の現金収入で簿価を回収できない場合に発生する。市況悪化が続けば、減損リスクは増す。<br>
<br>
加えてＲＥＩＴは一度法人税を払うと、後に実損を出しても一般企業のような税金の還付はない。法人税を負担しないことを想定しているため、税還付に備えて積み立てる繰り延べ税金資産がないからだ。（２月２４日付日本経済新聞より一部抜粋）＞
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<title>日本リテールファンド投資法人とラサールジャパン投資法人が合併</title> 
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<modified>2009-12-15T12:53:00Z</modified> 
<issued>2009-12-15T21:53:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:reit104.51330652</id> 
<summary type="text/plain">日本リテールファンド投資法人とラサールジャパン投資法人は１２月１５日、２０１０年３月１日付での合併を決めたようです。

この合併での存続法人は日本リテールファンド投資法人。

日本リテールファンド投資法人は１０年２月２８日付で投資口１口につき、４口の割合で投...</summary> 
<dc:subject>ＲＥＩＴ（不動産）ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[日本リテールファンド投資法人とラサールジャパン投資法人は１２月１５日、２０１０年３月１日付での合併を決めたようです。<br>
<br>
この合併での存続法人は日本リテールファンド投資法人。<br>
<br>
日本リテールファンド投資法人は１０年２月２８日付で投資口１口につき、４口の割合で投資口の分割を予定しており、分割後にラサールジャパンの投資口１口に対して日本リテールファンドの１．１８口を割当交付するとのこと（１２月１５日付ロイター）。<br>
<br>
＜日本リテールファンド投資法人は、商業施設の運用や内部成長戦略では慎重かつ保守的な対応を継続していくものの、長期借入れの導入など財務面の課題は概ね達成したと判断。<br>
<br>
ラサールジャパン投資法人も、現在の環境を前提に投資主価値の最大化を討議した結果、合併が投資主にとって最良の選択肢であるとの確信したため、今回の合併となった。日本リテールファンド投資法人は主に商業施設を投資対象としてきたが、合併後はラサールジャパン投資法人が保有するオフィス・住宅物件も保有することになる。
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<title>Ｊリートの現状と投資のタイミング</title> 
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<modified>2009-12-14T14:10:16Z</modified> 
<issued>2009-12-14T23:10:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:reit104.51329855</id> 
<summary type="text/plain">不動産投資を考える場合、ＲＥＩＴに投資するのも選択肢の一つですが、Ｊ－ＲＥＩＴ（上場不動産投資信託）市場は、世界的不況や不動産市況の低迷から冷え込んだ状態が続いています。

昨秋のリーマン・ショック以降の景気悪化で、不動産賃料の下落やオフィス空室率の上昇、...</summary> 
<dc:subject>ＲＥＩＴ投資のタイミング</dc:subject>
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<![CDATA[不動産投資を考える場合、ＲＥＩＴに投資するのも選択肢の一つですが、Ｊ－ＲＥＩＴ（上場不動産投資信託）市場は、世界的不況や不動産市況の低迷から冷え込んだ状態が続いています。<br>
<br>
昨秋のリーマン・ショック以降の景気悪化で、不動産賃料の下落やオフィス空室率の上昇、また銀行が不動産関連融資を控えていることも、各リートの資金繰りに大きく影響しているようです。<br>
<br>
海外の主要国のＲＥＩＴ市場は０９年３月を底に大幅な回復基調にあり、Ｊリートだけが出遅れている感じです。海外では、増資による資金調達が活発で、増資で生じる利益の希薄化よりも今後の成長性が評価されているようです。
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<title>ＲＥＩＴ分配金の動向</title> 
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<modified>2009-12-05T05:55:19Z</modified> 
<issued>2009-12-05T14:55:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:reit104.51321981</id> 
<summary type="text/plain">オフィス空室率の上昇や不動産関連企業の破綻が続いてきたことなどから、日本の不動産市況の先行きに対する懸念は根強いようです。

Ｊ－ＲＥＩＴ市場も低迷しており、海外ＲＥＩＴ市場と比べて東証ＲＥＩＴ指数の低迷振りが目立ちます。

分配金見通しの下方修正も気になる...</summary> 
<dc:subject>ＲＥＩＴ分配金</dc:subject>
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<![CDATA[オフィス空室率の上昇や不動産関連企業の破綻が続いてきたことなどから、日本の不動産市況の先行きに対する懸念は根強いようです。<br>
<br>
Ｊ－ＲＥＩＴ市場も低迷しており、海外ＲＥＩＴ市場と比べて東証ＲＥＩＴ指数の低迷振りが目立ちます。<br>
<br>
分配金見通しの下方修正も気になるところです。<br>
<br>
国内ＲＥＩＴの分配金見通しの下方修正が、投資家や市場参加者の心理を冷やしマネーの流れが減退、さらに一段の投資口価格の下落、という悪循環も否定できません。<br>
<br>
オフィス業界全般を見ると、解約予告（退去６カ月前）は今春にピークを打った後、減少傾向とされています。空室率は優良ビルから今秋にも最悪期を脱すといわれていますが、最近は空室期間の長期化が懸念され、３カ月～１年以上のフリーレントを導入するケースも目立ちます。<br>

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<title>「アパート・マンション経営」と「ＲＥＩＴ投資」の比較</title> 
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<modified>2009-11-28T16:21:22Z</modified> 
<issued>2009-11-29T01:21:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:reit104.51316152</id> 
<summary type="text/plain">長引く不況で将来に対する不安が高まる中、景気動向に左右されず根強い人気があるのが「不動産投資」です。

「アパート・マンション経営」など、実物不動産に投資する他、ＲＥＩＴ(不動産投資信託)やＲＥＩＴを投資対象とするＲＥＩＴファンドを利用するなど、投資方法は多...</summary> 
<dc:subject>ＲＥＩＴ投資入門</dc:subject>
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<![CDATA[長引く不況で将来に対する不安が高まる中、景気動向に左右されず根強い人気があるのが「不動産投資」です。<br>
<br>
「アパート・マンション経営」など、実物不動産に投資する他、ＲＥＩＴ(不動産投資信託)やＲＥＩＴを投資対象とするＲＥＩＴファンドを利用するなど、投資方法は多様化しています。<br>
<br>
ＲＥＩＴは半年ごとに配当が支払われるので、仮に決算期の異なる６本を購入すれば、毎月の安定した収入につながります。ＲＥＩＴファンドであれば、毎月決算タイプの利用などが考えられます。<br>

<a href="http://reit.jyouhou110.com/archives/51316152.html">続きを読む</a>]]> 
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<name>reit104</name> 
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<title>ＲＥＩＴの仕組みと投資メリット</title> 
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<modified>2009-11-22T15:27:46Z</modified> 
<issued>2009-11-23T00:27:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:reit104.51309773</id> 
<summary type="text/plain">ＲＥＩＴ(不動産投資信託)は、株式同様に証券市場に上場している投資商品です。

他の金融資産投資に比べ高配当なので、定期的な収入源として、また、不動産投資に代わるものとして、ＲＥＩＴに注目している投資家も多くいるようです。

法律上、ＲＥＩＴだけに認められてい...</summary> 
<dc:subject>ＲＥＩＴ投資入門</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://reit.jyouhou110.com/archives/51309773.html">
<![CDATA[ＲＥＩＴ(不動産投資信託)は、株式同様に証券市場に上場している投資商品です。<br>
<br>
他の金融資産投資に比べ高配当なので、定期的な収入源として、また、不動産投資に代わるものとして、ＲＥＩＴに注目している投資家も多くいるようです。<br>
<br>
法律上、ＲＥＩＴだけに認められている独自の制度があり、その仕組みが独自のメリット(特徴)になっています。<br>
<br>
ＲＥＩＴは、不動産を保有し原則的に賃貸収益を投資家に配当するだけのために存在し、収益の大半を投資家に分配金として配当する代わりに法人税が課税されないため、高い利回りの投資商品となっています。<br>
<br>
ＲＥＩＴが投資する不動産の用途は、大別すると<br>
●オフィスビル<br>
●商業施設(ホテル・物流施設などが含まれる）<br>
●住居<br>
に分かれます。<br>
<br>
不動産の収益性は用途ごとに異なり、それによってリスクも異なるので注意が必要です。<br>

<a href="http://reit.jyouhou110.com/archives/51309773.html">続きを読む</a>]]> 
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